おととい客室を清掃したときのことです。
お部屋に入ろうと入り口の少し重い扉を開けようとした瞬間、
私の足の親指の爪に扉の角が見事に当たりまして、
親指の爪から血が湧き出てきました。
『あっ、やっちまったー!』
爪ははがれていませんでしたが、それでも半分くらいははがれたかな?
すぐにテッシュで親指をグルグル巻いて一日過ごしていました。
昨日はテッシュを外し、血もおさまったのでそのままでいました。
そして先ほど、わたしはトイレに行き大の方をしたわけです。
私は子供のときから和式トイレで大をするときはズボンとパンツを全部脱ぎ、
タンクの上に置いて用を済ませます。(私だけでしょうか?)
そうゆう癖がありますのでいつものようにズボンを脱いでタンクの上において
用を済ませました。
『さ~てズボンをはくかな』と思いはいた瞬間!
『痛いー!!!』
ズボンの中にほつれた糸がでていたらしく
そこに親指の爪が引っかかりまた流血!
情けないやら、痛いやらで『ズボン脱がなけりゃよかった』と反省しましたねー。
そうゆう日にかぎっておなかの調子が悪いのですよ。
私思うのですが、トイレで大をするとき、ズボン、パンツを全部脱いで
済ませる方いらっしゃると思うのですが・・・。
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※昔、白線流しのエキストラに出てくれと頼まれ、当日思いっきり遅刻をして出れなくなった支配人。

